未経験でも安心! 日本最大級のAWS学習 オンラインスクール

CloudTechとは

初学者を導く日本最大級の有料AWS学習オンライスクール!
会員制コミュニティ付きで実践的なAWSスキルが動画で学べます!

※お知らせ
サイトURL変更を予定しています。
「CloudTech AWS学習スクール」とGoogle検索をかければヒットします。
ご了承ください。

動画で高速インプット

学習動画でAWSの基本を高速インプット、確認テストで知識チェック、ハンズオンで実践トレーニングと費用対効果の高い学習を実現。課題カリキュラムではレッスンで学んだ内容を記事にして提出していただき、記事はメンターによってフィードバックがあります。

AWS認定資格対策

AWS認定資格ソリューションアーキテクトアソシエイト問題を400問以上、SOA200問、DVA200問をご利用いただけます。試験問題の質問は会員制コミュニティで受け付けており、実践力と客観的な知識証明の両軸でAWSを学習いただけます。

会員制コミュニティ

不明点やエラーは会員制コミュニティで質問を受け付けています。他にもキャリアの悩み、仕事の悩みなどももちろんOK!心理的安全性が確保される交流の場です。限定ハンズオン学習イベントや学習仲間との交流もあり、モチベーションが大きくアップします。全国出版の技術書もここから生まれました。

ロードマップカリキュラム
で迷わない・挫折しない

CloudTechコミュニティーメンバーで制作しQiitaの2021年度人気記事TOP3にも選ばれた「クラウドエンジニアロードマップ」

この記事をもとに技術評論社より全国出版される運びとなった書籍「AWSエンジニア入門講座――学習ロードマップで体系的に学ぶ」に沿った動画学習が可能です。

AWS学習ってどこまでできれば合格点なの?
次に何を学習すればいいの?

もうこんな悩みとはおさらばです。

※書籍発売は2022年初頭を予定。CloudTechロードマップカリキュラムも合わせて提供を開始いたします。

AWS学習サービス「CloudTech」を開始した1つの理由

本サービスに興味を持っていただきありがとうございます。
令和時代、もはやAWSは全エンジニアの必修科目となりました。
AWSに無知では仕事での意思疎通も難しい場面がでてきています。
しかし、ネットに情報は溢れ返り、一体どの記事を読めば正解なのか、悩んでいるうちに脳みそが疲れ、時間だけが過ぎ去り何も得られず明日がやって来る。
年々AWSを学ぶのは難しくなってきています。体系的に分かりやすく教えてくれる情報はどこにあるのでしょうか。クラウドが使えるエンジニアの需要は高まるばかりで、稼げるIT資格でもAWS認定資格が上位にはいっていますが、人口が少ないのでWeb制作やバックエンドと比べて競争は激しくない。
間違いなく「AWSエンジニアは業界最後のブルーオーシャン領域」です。しかし、私たちは忙しくて時間も無い。そんな中、遠回りで不効率な勉強をしている時間はありません。
どうすればいいのでしょうか?
私も同じ悩みを抱えていました

ある日、会社でAWS案件の担当者の募集がありました。
当時のAWSレベルはEC2を起動してみたくらいでしたが、新しいことにチャレンジしたい一心で思い切って手を挙げてみました。
学習を始めると困難の連続でした。
用語が分からない。公式マニュアルを見ても分からない。エラーが出ても聞ける人がいない。
崖っぷちに立たされながらも何度も何度も失敗し、公式マニュアルを読み込み、年下の後輩に詰められ、胃痛に耐えながら出社し、学習はだいぶ遠回を重ねて、なんとか案件をこなしました。
苦労の末思ったこと、それは、同じ悩みを抱える人に、効率よく素早く、浅すぎず深すぎないAWSの学習コンテンツを届けようと思いました。そこでYouTubeチャンネルを開設してVPCやEC2、DockerやECSも含め様々な学習コンテンツを発信してきました。
最初は1日の再生数が3再生、4再生で、チャンネル登録者数は知り合いの3人だけの期間が続き、モチベーションが下がり諦めそうになりましたが、継続しました。
AWS専門チャンネルも開設してコツコツと続けた結果、計2万人を超える方に応援いただけるまでに成長しました。
ちなみに、こちらはストレスなく学んでいただきたいため収益化をしていません。嬉しいメッセージも頂いてます。
「この動画、有料級…」
「スクールでは教えてくれなかった!ありがとう!」
「くろかわさんのおかげでAWSを使う企業へ転職できたよ!」
当時会社員だった私は、自分が世の中に貢献できる役割は何かを深く考えました。
そして「ITインフラの知識を発信して初学者を導くこと」これだと確信し、当時勤めていた渋谷の自社開発、東証一部上場企業 GMOペイメントゲートウェイ 主任の役職を捨てて退職しました。

本腰を入れ「実践力」が効率良く身につく学習体験を多くの方に届けたい、そんな想いから、
会員制コミュニティ付きの「AWS初学者を導く体系的な動画教材」CloudTechをリリースします。
サービスの構想は去年春頃から、長い時間ありました。
AWS認定講師を含むβ版メンバー12人にも意見をもらい、ブラッシュアップを行いました。
動画で説明していますが、CloudFrontのHTTPS化を含めたマルチAZの3層アーキテクチャレベルの構成・主要なAWSサービスが「理解、構築」できるようになるような講座、ハンズオンのカリキュラムを用意しており、最低限のラインをここに定めています。
AWSだけではなく、Linuxサーバーやネットワークなど基礎から解説していきますので、インフラが全く初心者の方や基礎を改めて学び直したいにもおすすめです。
振り返りに役立つ確認テストも用意しました。
講座とハンズオンとコミュニティ、学習スピードがアップすることは間違いありません。
しかし、まだ足りません。そこで用意したのが課題のカリキュラムです。
課題はカリキュラムの途中に複数回用意しており、学んだ内容をアウトプットして記事にして頂きます。
その記事の内容を合格か不合格かチェックさせていただきます。
正直この価格でこのサービスは革命です。
インプットは効率よく素早く、そしてアウトプットはじっくりと、このバランス設計を大切にしています。
質問はコミュニティで受け付けますし、モノによっては解決方法を動画化してコンテンツとして投下する場合もあります。
カリキュラムを進めるにつれ、インフラやAWSの基本が身に付いているので、今は未経験の方でもインフラエンジニアの担当者と議論ができるようになったり、この講座では取り上げなかったその他のAWSサービスについても効率的に学習できる「自走力」が手に入ります。
AWS学習はお任せください。
一般的なプログラミングスクールは60万〜80万はかかります。
AWSに特化したスクールも40万程度で売られているケースがあるようです。
CloudTechでは月額サブスクリプションで、技術書1冊分程度の値段で提供いたします。
学習の進捗が早いかたは1ヶ月で自走できるレベルに十分に到達可能ですし、じっくり学習したい方のために3ヶ月のサブスクリプションも用意しました。
3ヶ月のサブスクリプションの値段は2ヶ月分のみで、1ヶ月分はオマケでついてきます。
つまり2ヶ月分の料金で3ヶ月分利用いただけます。
プレゼントとして有料会員様限定で、以前2,980円で有料販売していたVPCの考察をまとめたコンテンツ記事のeBookを差し上げます。
(販売実績や評価もある読み応えのある内容です。)
最後に、返金保証もつけます。
β版テストに参加いただいた方の感想をトップページに載せていますが、内容に自信がありますのでしっかりとカリキュラムを受けた方で、それでも満足いただけなかった場合は返金保証もつけます

AWSの上級者、エキスパートの方は入会をご遠慮ください。
あくまでも初学者〜中級者の方で、AWSを効率よく学びたい方に向けたものです
もしエキスパートの方で、この活動にご興味がありましたら、別途話しましょう。
ゲストとして招待させて頂ければ会員メンバーにもメリットがあるので嬉しいです。
遠慮なくご連絡ください。
「動画を見るだけでAWSをマスターできるし、手取り足取り教えてくれるんでしょ?」という受動的な方はご遠慮ください。
CloudTechの目的はカリキュラムを消化してもらうことではなく、実践力を高めて頂くことです。
内容には自信があるため多くの方は基本カリキュラムのみで十分な効果を期待できますが、始めからメンター任せで問題解決をする姿勢が無い方は効果を期待できない可能性がありますので、申し訳ありませんが他の数十万円クラスの高額なスクールをご検討いただく方が良いかと思います。

実際の動画レッスンの質を確かめていただきたいので「フリーコース」を設けました。
一部レッスンを無料開放しています。
無料なので代金は一切いただきません、まずは無料レッスンを体験してみて頂ければと思います。
ここまで見ていただきありがとうございます。
より詳しく知りたい方はCloudTechのフリーコースから実際にレッスンを体験してみてください。
最後に…AWS学習が苦手な方、もう学習で迷わせません。一緒に学習を頑張りましょう!

主宰者:くろかわこうへい

株式会社KWS代表取締役、元GMO主任エンジニア。
YouTubeでAWS講座、IT系コンテンツを発信。
総チャンネル登録者数2万人超。 ITインフラ歴12年以上、官公庁金融システム、みずほ統合プロジェクト、クレジットカードシステムのインフラ基盤構築を経てGMOペイメントゲートウェイでAWSを担当し、消費税増税に伴う還元対応案件、大手電力会社向けシステムをはじめ大規模なオンプレミスとクラウドとの専用線DX構築を担当。
GMOペイメントゲートウェイ退職後、株式会社Kurokawa Web Servicesを設立しIT教育事業を手がける。

MENTA提携でハイクオリティな質問サポート

技術メンタリングサービス「MENTA」提供によるワンランク上の質問回答で学習を全力サポートします!

教材の不明点やエラー、技術質問には会員制コミュニティにてエキスパートの「CloudThec公認メンター」がしっかり対応させていただきます。

業務の悩み、ポートフォリオの悩みもお任せください。
CloudThec公認メンターによるプライベート個別学習サポートもご案内可能です。
もうエラーに悩むことなく、安心して学習を継続できます!

AWS認定資格
300問以上 今すぐ無料で対策

AWS認定資格の中級レベル SAA
(ソリューションアーキテクトアソシエイト)

AWSエンジニアなら客観的な技術知識の証明として取得しておきたい資格です。

本サービス CloudTechで提供するSAA試験問題は
・本格的な問題レベル
・できるだけ優しく詳しい日本語
を重視しました。

フリーコース(無料)ご登録で利用可能なのは以下の通りです。
・SAA 200問以上
・SOA 50問以上
・DVA 50問以上

「実践力」だけでなく「客観的な知識証明」の両軸からアプローチすることで、よりAWSエンジニアとしての価値を高めていただき「日本のIT技術力の底上げに貢献する」という信念に基づいたサービスです。

無料で提供していますので、ぜひお役立てください。

CloudTech公認メンター

会員制コミュニティでは経験豊富なAWSエンジニアが参加しています。

久保玉井 純

AWS Academy Accredited
Educator
(AWS認定講師)

ルビコン

AWSエンジニア
MENTA上位1%
ゴールドメダル獲得メンター
CloudTech有料会員の皆様は特典として完全に無料でNEWTRALの全ての有料会員機能が利用可能です。

エンジニア転職の情報戦に役立ててください。

・企業ごとの面接情報
・企業の評価やクチコミ
・エンジニア転職で実際に聞かれた面接質問

CloudTechはLINE公認の開発コミュニティ「LINE Developer Community」とハンズオンイベントを開催しています。

運営のお手伝いをしてくださる方を絶賛募集中!

CloudTech

ご利用中の皆さまの声

F.A.Q

よくある質問

大丈夫です。基本的なパソコンの操作方法が分かっていれば問題ありません。AWS学習をスムーズに始めるためのインフラ知識もカバーしていますし、疑問点はコミュニティで質問ができますので初心者でも安心して学習を開始できます。開発段階(β版テスト)はIT業界未経験者の方にも問題なく学習いただいておりましたので、初心者でも問題ありません。
インターネットに問題なく接続できるパソコンとAWSアカウントをご用意いただきます。パソコンに関してはクラウド環境を操作するので、パソコン自体の推奨スペックも特にございません。

平日30分、休日1時間のペースで2〜3ヶ月で基本カリキュラムを終える程度です。なお、CloudTechでは基本カリキュラム以外にも学習コンテンツを用意しております。順次レッスンや学習トピックが追加されますので、継続的にAWS学習ができます。

24時間いつでも質問可能です。なるべく迅速な回答を心がけますが、メンターの稼働時間や質問レベルによって即日回答に応じれない場合がある点はご了承ください。

教材を見るだけでも勉強になりますが、実際に手を動かして自主学習していただくことで、より効率よく知識が身につきます。CloudTechの目的はカリキュラムを消化してもらうことではなく実践力を高めて頂くことです。そのため、インプットだけではなくアウトプット(課題の提出)もコース内容に含まれておりますし、積極的にコミュニティを利用して技術力や思考整理の場としてご活用いただきたい想いもありますので、教材以外の運営に関わる費用がコース料金に含まれております。このため、「動画を見るだけでAWSをマスターできるはずだ」という考えの方は期待通りの成果が得られない可能性がありますので、他の教材をご検討いただくのが良いかと存じます。

プラン登録時に即時決済が行われます。なお、定期支払いは月の途中で入会されたとしても規定分(1ヶ月定期支払いの場合は30日、3ヶ月定期支払いの場合は90日)ご利用いただけます。定期支払いは自動更新にて決済されます。

別料金となりますが可能です。
ご希望の方はオンラインメンタリングサービス「MENTA」で活躍する指導力の優れた「CloudTech公認メンター」をご紹介させていただきます。
個別家庭教師のようなレッスンカリキュラムの集中学習・関連する業務関連のトラブルシューティング・優先的に対応が可能となりますので、会員制コミュニティ内でお申し込みください。
なお、主宰者のくろかわこうへいとの個別契約は多額の料金が必要になりますので、例外を除いて受け付けておりません。
もちろん、多くの初学者はCloudTechのメンバーになることで、僅かな料金で十分な結果が得られます。CloudTechは無料の「フリーコース」もありますので試してみてください。

可能です。株式会社TIS様を始め、多くの会社様からエンジニア研修経費として本サービスを受講いただいた実績がございます。領収書の発行はこちらお問い合わせにてご連絡ください。その際に宛名(会社名、または個人名)をご教示ください。ご指定の宛名にて「但講座受講代として」の品目で収書を発行させていただきます。
Windowsでも受講可能です。動画教材で使用しているのはMacですが、Windowsの方向けに補足がある場合はつど動画教材内で補足をしておりますし、コミュニティ内でも質問を受け付けております。

主宰者のくろかわこうへい個人が教材作成、サイト構築、広告、プロモーションまで一貫して運営しているため、経費や広告費を最低限に抑えられているからです。他のスクールでは第三者のブログアフィリエイト等の広告費やフリーランスエンジニアをメンターに雇用するなどの人件費等が受講料に上乗せされて高額になる場合がありますが、CloudTechでは可能な限り料金を低く設定しているので、費用対効果の高い学習教材としてご利用いただけます。

CloudTechが主催する転職サポートのサービスはございませんが、2021年10月より外部のITエンジニア向け面接クチコミサービス「NEWTRAL」と提携をしました。

CloudTechメンバーは完全に無料で全ての機能(有料会員相当)が利用可能です。NEWTRAL:https://newtral-career.com/

■NEWTRALで出来ること
・企業ごとの面接情報が閲覧できる
・企業の評価やクチコミを参考にできる
・エンジニア転職における面接で出される質問が分かる
・各質問に対しての回答を対策できる

CloudTechは学習教材に注力することで安価なサービスを実現しております。
なお、キャリア相談などにつきましては会員制コミュニティ内で相談いただくのは問題ありません。ただし技術的な質問以外は回答にお時間を要する、または必ず回答できるとは約束いたしかねる旨、ご了承ください。

AWSを学びたいエンジニア未経験者の方、現役インフラエンジニアや開発系エンジニアの方、プリセールスや営業の方、未経験でエンジニア学習中の方、その他にもクラウドに興味がある方すべてが対象です。
クレジットカードでのお支払いを受け付けております。(VISA, Master, JCB, Amex) 銀行振込は一括払いのプランに入会いただける場合にのみ対応が可能となります。恐れ入りますが、その際の振込手数料はご負担頂いております。(なお、AWSアカウントの開設にはクレジットカードが必要となる旨、ご了承ください。)
外部サービスStripeを使用していますのでクレジットカード情報は安全に保管されます。本サイトではクレジットカード情報を一切保持せず、外部のクレジットカード決済サービスで安全に保管されます。なお、カード情報を保管するStripeはクレジットカードセキュリティ審査のPCIDSSの認定を受けており、世界的な第三者機関において厳格な、定期的なセキュリティ審査をクリアした会社です。

ご不便をおかけし、大変申し訳ございません。
同じドメインでも届いているユーザー様と届いていないユーザー様が確認されており、おそらくユーザー様ごとのメールボックスの受信設定による可能性が高く、配信側のコントロールでは完璧に対処できない状況でございます。
誠にお手数ですが、今一度迷惑メールボックスや「すべてのメール」など受信ボックスを確認いただき、決済後15分経過しても届いていないようでしたらご遠慮なくお問い合わせ下さい。決済状況を確認の上、再度ご案内メールを送信いたしますので、決済時のメールアドレス・申し込まれたコース名も合わせて教えて頂ければ幸いです。
スムーズな学習のスタートに水をさす形となってしまい、誠に申し訳ございません。

退会はこちらのページ(会員専用)からいつでも可能です。

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