AWS CloudTechとは

インフラ初学者でも迷わない実践的なAWSスキルが身につく!
会員制コミュニティ付きの動画で学ぶAWS学習オンラインスクールです

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動画で高速インプット

実践的な知識を身に着けるため、分かりやすい動画で高速にインプットを行います。確認テストでチェックがありますので、インプット内容を振り返って知識を定着させます。

ハンズオンで実践トレーニング

学習した知識をいかし、実際にAWSを操作してサービスを作り上げるハンズオン授業があります。画面操作をすることでインプットした内容を技術力に落とし込みます。

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課題提出で実力チェック

レッスンで学んだ内容を記事にして課題提出していただきます。記事はメンターによってチェックされ、合否判定があります。課題提出を通じてアウトプットする能力も鍛えられます。

会員制コミュニティ

レッスンの不明点はコミュニティで質問できます。限定配信コンテンツ、学習仲間との交流もあり、モチベーションが大きくアップします。

開始のお知らせ動画をぜひご覧ください

■迫りくるクラウド時代、「AWS」を知らないのは既にリスクとなった

本サービスに興味を持っていただきありがとうございます。
令和時代、もはやAWSは全エンジニアの必修科目となりました。
AWSに無知では仕事での意思疎通も難しい場面がでてきています。
しかし、ネットに情報は溢れ返り、一体どの記事を読めば正解なのか、悩んでいるうちに脳みそが疲れ、時間だけが過ぎ去り何も得られず明日がやって来る。
年々AWSを学ぶのは難しくなってきています。体系的に分かりやすく教えてくれる情報はどこにあるのでしょうか。クラウドが使えるエンジニアの需要は高まるばかりで、稼げるIT資格でもAWS認定資格が上位にはいっていますが、人口が少ないのでWeb制作やバックエンドと比べて競争は激しくない。
間違いなく「AWSエンジニアは業界最後のブルーオーシャン領域」です。しかし、私たちは忙しくて時間も無い。そんな中、遠回りで不効率な勉強をしている時間はありません。
どうすればいいのでしょうか?
私も同じ悩みを抱えていました。

■なぜ私が東証一部上場企業を退職してまでAWS学習サービスで起業したのか?

ある日、会社でAWS案件の担当者の募集がありました。
当時のAWSレベルはEC2を起動してみたくらいでしたが、新しいことにチャレンジしたい一心で思い切って手を挙げてみました。
学習を始めると困難の連続でした。
用語が分からない。公式マニュアルを見ても分からない。エラーが出ても聞ける人がいない。
崖っぷちに立たされながらも何度も何度も失敗し、公式マニュアルを読み込み、年下の後輩に詰められ、胃痛に耐えながら出社し、学習はだいぶ遠回を重ねて、なんとか案件をこなしました。
苦労の末思ったこと、それは、同じ悩みを抱える人に、効率よく素早く、浅すぎず深すぎないAWSの学習コンテンツを届けようと思いました。そこでYouTubeチャンネルを開設してVPCやEC2、DockerやECSも含め様々な学習コンテンツを発信してきました。
最初は1日の再生数が3再生、4再生で、チャンネル登録者数は知り合いの3人だけの期間が続き、モチベーションが下がり諦めそうになりましたが、継続しました。
AWS専門チャンネルも開設してコツコツと続けた結果、計2万人を超える方に応援いただけるまでに成長しました。
ちなみに、こちらはストレスなく学んでいただきたいため収益化をしていません。嬉しいメッセージも頂いてます。
「この動画、有料級…」
「スクールでは教えてくれなかった!ありがとう!」
「くろかわさんのおかげでAWSを使う企業へ転職できたよ!」
当時会社員だった私は、自分が世の中に貢献できる役割は何かを深く考えました。
そして「ITインフラの知識を発信して初学者を導くこと」これだと確信し、当時勤めていた渋谷の自社開発、東証一部上場企業 GMOペイメントゲートウェイ 主任の役職を捨てて退職しました。

■あなたのAWS学習のブレイクスルーに必ず役立つ切り札

本腰を入れ「実践力」が効率良く身につく学習体験を多くの方に届けたい、そんな想いから、
会員制コミュニティ付きの「AWS初学者を導く体系的な動画教材」AWS CloudTechをリリースします。
サービスの構想は去年春頃から、長い時間ありました。
AWS認定講師を含むβ版メンバー12人にも意見をもらい、ブラッシュアップを行いました。
動画で説明していますが、CloudFrontのHTTPS化を含めたマルチAZの3層アーキテクチャレベルの構成・主要なAWSサービスが「理解、構築」できるようになるような講座、ハンズオンのカリキュラムを用意しており、最低限のラインをここに定めています。
AWSだけではなく、Linuxサーバーやネットワークなど基礎から解説していきますので、インフラが全く初心者の方や基礎を改めて学び直したいにもおすすめです。
振り返りに役立つ確認テストも用意しました。
講座とハンズオンとコミュニティ、学習スピードがアップすることは間違いありません。
しかし、まだ足りません。そこで用意したのが課題のカリキュラムです。
課題はカリキュラムの途中に複数回用意しており、学んだ内容をアウトプットして記事にして頂きます。
その記事の内容を合格か不合格かチェックさせていただきます。
正直この価格でこのサービスは革命です。
インプットは効率よく素早く、そしてアウトプットはじっくりと、このバランス設計を大切にしています。
質問はコミュニティで受け付けますし、モノによっては解決方法を動画化してコンテンツとして投下する場合もあります。
カリキュラムを進めるにつれ、インフラやAWSの基本が身に付いているので、今は未経験の方でもインフラエンジニアの担当者と議論ができるようになったり、この講座では取り上げなかったその他のAWSサービスについても効率的に学習できる「自走力」が手に入ります。
AWS学習はお任せください。
一般的なプログラミングスクールは60万〜80万はかかります。
AWSに特化したスクールも40万程度で売られているケースがあるようです。
AWS CloudTechでは月額サブスクリプションで、技術書1冊分程度の値段で提供いたします。
学習の進捗が早いかたは1ヶ月で自走できるレベルに十分に到達可能ですし、じっくり学習したい方のために3ヶ月のサブスクリプションも用意しました。
3ヶ月のサブスクリプションの値段は2ヶ月分のみで、1ヶ月分はオマケでついてきます。
つまり2ヶ月分の料金で3ヶ月分利用いただけます。
プレゼントとして有料会員様限定で、以前2,980円で有料販売していたVPCの考察をまとめたコンテンツ記事のeBookを差し上げます。
(販売実績や評価もある読み応えのある内容です。)
最後に、返金保証もつけます。
β版テストに参加いただいた方の感想をトップページに載せていますが、内容に自信がありますのでしっかりとカリキュラムを受けた方で、それでも満足いただけなかった場合は返金保証もつけます。

■申し訳ありません。入会には所定の条件があります。

AWSの上級者、エキスパートの方は入会をご遠慮ください。
あくまでも初学者〜中級者の方で、AWSを効率よく学びたい方に向けたものです
もしエキスパートの方で、この活動にご興味がありましたら、別途話しましょう。
ゲストとして招待させて頂ければ会員メンバーにもメリットがあるので嬉しいです。
遠慮なくご連絡ください。
「動画を見るだけでAWSをマスターできるし、手取り足取り教えてくれるんでしょ?」という受動的な方はご遠慮ください。
AWS CloudTechの目的はカリキュラムを消化してもらうことではなく、実践力を高めて頂くことです。
内容には自信があるため多くの方は基本カリキュラムのみで十分な効果を期待できますが、始めからメンター任せで問題解決をする姿勢が無い方は効果を期待できない可能性がありますので、申し訳ありませんが他の数十万円クラスの高額なスクールをご検討いただく方が良いかと思います。

■日本最大級のAWS有料学習サービスを無料で今すぐ体験してみてください

実際の動画レッスンの質を確かめていただきたいので「フリーコース」を設けました。
一部レッスンを無料開放しています。
無料なので代金は一切いただきません、まずは無料レッスンを体験してみて頂ければと思います。
ここまで見ていただきありがとうございます。
より詳しく知りたい方はAWS CloudTechのフリーコースから実際にレッスンを体験してみてください。
最後に…AWS学習が苦手な方、もう学習で迷わせません。一緒に学習を頑張りましょう!

主宰者:くろかわこうへい

株式会社KWS代表取締役、元GMO主任エンジニア。YouTubeでAWS講座、IT系コンテンツを発信。総チャンネル登録者数2万人超。ITインフラ歴12年以上、官公庁金融システム、みずほ統合プロジェクト、クレジットカードシステムのインフラ基盤構築を経てGMOペイメントゲートウェイでAWSを担当し、消費税増税に伴う還元対応案件、大手電力会社向けシステムをはじめ大規模なオンプレミスとクラウドとの専用線DX構築を担当。
GMOペイメントゲートウェイ退職後、株式会社Kurokawa Web Servicesを設立しIT教育事業を手がける。

他AWSスクールとの比較

最初の一歩に間違いのない選択です!

比較して分かる

AWS CloudTechの特徴

現場で役立つスキル

AWS CloudTechではAWSサービスとインフラ技術の重要ポイントを学び、実際に手も動かすことで未経験者でも現場で活躍できるスキルが身につきます。

サブスクモデルで失敗しない

安価なサブスクモデルなので気軽に学習を開始できます。高額な一括支払いの後、返金期間が過ぎて「やっぱり合わなかった…」という失敗がありません。

業界最安級なのに高品質を実現

教材作成、教材アップデート、コミュニティ運営、プロモーションや運営は全て主催者の黒川耕平が担当しています。品質を高く保ったまま安価な値段での提供が可能となりました。

最短ルートで学べる学習カリキュラム

ネット上に溢れる無料記事は初学者を無視したケースが散見されます。AWS CloudTechはよく使われる AWSサービスを中心に、各サービスを理解しやすい順番で体系的に学んでいきます。

400問以上のAWS SAA問題

AWS認定資格ソリューションアーキテクトアソシエイト問題を400問以上ご利用いただけます。試験問題の質問は会員制コミュニティで受け付けており、実践力と客観的な知識証明の両軸でAWSを学習いただけます。

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アジャイル式動画学習教材

受講者からの質問内容によっては動画で回答したり、動画教材に反映します。「教材もコミュニティも常に進化する」学習プラットフォームをコンセプトとしています。

ゴールは「実践力」

「AWSできる人、誰かいませんか?」

会社のチーム会議で上司が言いました。

AWS案件の担当者の募集です。
当時の私はクラウドに興味がありましたが、ほとんど分からない状態です。しかし、新しいことにチャレンジしたい一心で思い切って手を挙げてみました。

「私にやらせて下さい!」

…待ち構えているのは、インターネットの情報を検索してもAWS公式マニュアルを読んでも断片的で初心者を置き去りにしている解説文章…

「で、具体的にどう手を動かせばいいの?」 「用語を説明している用語が分からない…」「ゼロから効率よくAWSを勉強するにはどうしたらいいの?」

主催者のくろかわこうへいは胃が痛くなりながら毎日出社していました。

出てくる用語が分からない。公式マニュアルを見ても分からない。エラーが出ても聞ける人がいない。

何をどの順番で進めたらOKなのか、学習をどう進めたら正解なのか、泣きそうな日々を送っていました。

崖っぷちに立たされながらも何度も何度も書籍を読み込み、AWS公式マニュアルにかじりつき、有給休暇を使って東京目黒のAWS LOFTに行き、会社にAWS研修の受講を懇願し、だいぶ遠回りをして、なんとか案件をこなしました。

苦労の末思ったこと、それは「同じ悩みを抱える人に向けて、効率よく素早く、浅すぎず深すぎないAWSのナレッジを学べるコンテンツを作りたい」

2019年6月にYouTubeでAWS学習チャンネルを立ち上げ動画講義を開始しました。

最初は1日の再生数が3, 4回でチャンネル登録者数は知り合いの3人だけの期間が続き、モチベーションが下がり諦めそうになりましたが、ひとり、ふたりと応援してくれる方、仲間が増えて、現在は総チャンネル登録者数は2万人を超えるまでに成長しました。(2021年1月時点)

 

・この動画…有料級!

・黒川さんのおかげでAWS部門に配属できたよ!

・モヤモヤが理解できた!本当にありがとう。

嬉しいメッセージを沢山いただきました。

もっとAWS学習で困っている人の力になりたい…

私は決心しました。

「初学者の学習に寄り添うプラットフォームを設立する。」

この信念を成し遂げるため、当時勤めていたGMOペイメントゲートウェイの退職を決断しました。

現在は株式会社Kurokawa Web Servicesを設立して本サービスに注力しております。

約1年の構想を経て、試行錯誤を重ねた末、β版テスト参加者の方々にも恵まれてご協力いただき、本サービス AWS CloudTechをスタートできる運びとなりました。

もうAWS学習で迷わせません。
一緒に学習をスタートして「実践力」を身につけましょう!

株式会社 Kurokawa Web Services

代表取締役社長 くろかわこうへい

AWS CloudTech
ご利用中の皆さまの声

AWS SAA 問題
200問無料開放中!

AWS認定資格の中級レベル SAA
(ソリューションアーキテクトアソシエイト)

AWSエンジニアなら客観的な技術知識の証明として取得しておきたい資格です。
これまでのSAA対策教材は

・問題が本番レベルでない
・解説の量が少ない
・英語直訳が意味不明

など、初学者には学習が難しい状況でした。

本サービス AWS CloudTechで提供するSAA試験問題は
・本格的な問題レベル
・できるだけ優しく詳しい日本語
を重視し、無料で200問をご利用いただけるようにしました。

「実践力」だけでなく「客観的な知識証明」の両軸からアプローチすることで、よりAWSエンジニアとしての価値を高めていただき「日本のIT技術力の底上げに貢献する」という信念に基づいたサービスです。

無料で提供していますので、ぜひお役立てください。

AWS CloudTech β版に体験参加して頂いたみなさまの声

本サービスの開発テスト段階から協力頂いた皆様の声です。

久保玉井純さん

久保玉井純さん

(AWS認定講師, CloudTech公認メンター)

CloudTechは私が若者に説明するのと同様にWebシステム基礎から始まりLinux基礎、ネットワーク基礎を経て各種AWSサービスの説明へとステップアップ形式の学習内容になっています。テスト運用期間中でも各動画教材はどんどん更新されている様子をみて「黒川さん寝てるかな?」と思ったこともしばしばありました笑
自分のペースで、動画教材を視聴できるので時間がないときは倍速再生もおすすめです!今後のカリキュラムアップデートが楽しみです。

ルビコン さん

ルビコン さん

(AWSフリーランスエンジニア, CloudTech公認メンター) *2021年4月より公認メンター就任

インフラエンジニア歴 13年
うち AWSクラウドエンジニア歴 5年
うち フリーランス歴 2年
サラリーマンだった 6年前と3年前に 2社起業
MENTAでAWSの個別指導に強みを持っており、100名以上の指導実績。
指導した生徒の中には未経験から1ヶ月でエンジニア転職を達成した方もいます。

AWS CloudTechに体験参加して頂いたみなさまの声

近藤 恭平 さん(大学院生 28歳)
「CloudTechでスタートダッシュを」
自分でWebサービスを作りたいとの思いから、インフラからフロントまで独学を続けてきました。その中で一番時間がかかってしまったのがインフラ部分です。馴染みのない領域だったので、Linuxコマンドやネットワークに関する知識を調べるのに多くの時間が費やされました。
CloudTechはそれらの基本知識からハンズオンによる実践まで、高効率で学習ができる構成が取られています。学習を始めた当時にこのサービスがあれば、より効率的に知識をつけて開発が始められたと思います。
学習を始めるにあたり理由は様々あると思いますが、これからインフラを学び何か自分で作ってみたいと思っている方にとって、CloudTechはそのスタートダッシュに最適な学習環境になると感じています。

ぬるぷろ さん(ITコンサルタント 25歳)
「AWS学習の最短ルート」
仕事で2年程度のAWSの経験があったのですが、AWSを始めた頃、CloudTechがあったらあんなにつらい思いをすることはなかっただろうなと思います。私が実務で3ヶ月ほど苦しみながら覚えた内容を集中すれば1週間程度で体系的にマスターできるような構成になっており、非常に効率的にインプットできる学びの場であると感じています。AWSで挫折する人が、CloudTechを通していなくなることを願っています。

くすのき さん(大学院生 25歳)
「学生にも勧めたい,AWSハンズオンからはじめる新しい学習体験」
AWSの強みは,何回でも作り直せるインフラ環境,ネットワーク構成です.いろいろと自分で試してみて,うまくいかなければTerminateして作り直せばいいだけです.これは学んだことをすぐに試したい情報系の大学生には最適だと感じました.
私が学部生の頃は,研究室やサークルのいつから動いているかわからない秘伝のサーバという限定的なハードを恐る恐る触るしかありませんでした.こういった状況の学生さんは多いのではないでしょうか.ですが,CloudTechでAWSの基礎を学べば,実機を買うより低コストかつ爆速で理想の実験環境を立ち上げて,好きなことを学ぶことができるようになります.また,AWSを学ぶことがそのままWebのシステムやネットワークの理解に直結しますから,学習効率が段違いです.さらにInfrastructure as Codeなど,学生ではまず関わることのないような(しかし重要な)部分まで知ることができますので,総合的にとても価値の高い教材であると感じました.

おにかん さん(Web系エンジニア 20歳)
「文系学生でも、効率よく学ぶことができました」
わかりやすいスライド形式の解説で良質なインプットをし、ハンズオン形式の解説でアウトプットをすることで効率的に学習を進めることができました。また、非情報系の文系大学生でも理解できるくらいわかりやすく解説されているため、今の自分のレベル関係なく受講することができると思います。

okayama さん(大学生)
「未経験でも安心して挑戦することができました!」

動画教材の内容は未経験の自分でもとても分かりやすく、動画の再生速度を変える機能があるおかげで毎日無理なく取り組むことができました!「未経験でも大丈夫なのか」「自分のペースで取り組むことができるのか」そんな不安もこの教材なら大丈夫だと自信を持って言えます。

吉﨑愛理 さん(エンジニア 28歳)
「動画の説明・ハンズオンで未知のAWSに対する理解が深まり、怖くなくなりました!」
スクールのカリキュラムでAWS(EC2/S3)について学習し、自動デプロイ(済)の状態で受講しました。ただ、カリキュラムではAWSの説明は浅く、コマンドはコピー&ペースト。正直、詳しい仕組みを理解できないまま「なんか、デプロイできてる!」と言う状態でした。ネット検索やYoutubeで調べたものの、深くは理解できず…黒川さんが紹介している「Amazon Web Services 基礎からのネットワーク&サーバー構築」の本に頼ろうかなと悩んでいた所でした。
CloudTechではAWSの基礎的な理解から実戦に至るまで幅広く学習することができます。カリキュラムで”?”と思いながらも進めていた謎が徐々に解けることで、その先の理解につながり、効率的に学習ができました。また、CloudTechはAWSの様々なサービスについて幅広く学習できるので、デプロイに至る全体像を把握できたことがとてもよかったと感じています。
また、私の場合、AWSのサービスの多さに戸惑い、どのサービスが必要なのか理解するのにも時間がかかってしまったので、Cloudtechのように動画で順序を追って理解を進めていけるのは、学習効率がとてもいいなと感じました!

齋藤さん(Web系エンジニア 25歳)
「スクールで深く学べなかったAWSを、転職活動の武器にすることができました」

ハンズオン形式の学習を行ったことで、ポートフォリオを無事にAWSにデプロイできました。また、面接でAWS関連の質問があった際も、学習した内容でしっかり受け答えすることができ、これが内定への大きな加点となりました。AWSに限らず、インフラを強化したい方全員におすすめのサービスです。

devnokiyo さん(バックエンドエンジニア(ゲーム業界) 30代)
「AWSをこれから学びたい実務経験者にも。」
日頃はバックエンドのプログラムを実装しています。弊社の規模では分業化されているため、インフラ/SREの独立した部署があります。
しかし、プログラマであってもクラウドネイティブなアーキテクチャを構成するためにはAWSの知識が必須になってきていると感じます。
AWSを学習する際に書籍やネットの記事を拝見していましたが、点の情報が多かったり情報が古くなってしまっていることもあります。
また、グローバルでプロダクトを展開していますので、負荷やコスト、セキュリティといった非機能要件の特性も並行して学習する必要があります。
この点、くろかわさんはGMOグループで主任エンジニアのご経験があるそうで信頼できると感じています。
講義の内容も整理されていて、ところどころにご経験に基づく補足が入っているような印象で、実務経験者はこの補足が嬉しかったりします。
1つ1つの動画は適切な時間で分かれていますので、通勤や会社の昼休みに気軽に学習することもできました。

F.A.Q.

よくあるご質問

初心者でも大丈夫ですか?

大丈夫です。基本的なパソコンの操作方法が分かっていれば問題ありません。AWS学習をスムーズに始めるためのインフラ知識もカバーしていますし、疑問点はコミュニティで質問ができますので初心者でも安心して学習を開始できます。開発段階(β版テスト)はIT業界未経験者の方にも問題なく学習いただいておりましたので、初心者でも問題ありません。

受講に必要なものはありますか?

インターネットに問題なく接続できるパソコンとAWSアカウントをご用意いただきます。パソコンに関してはクラウド環境を操作するので、パソコン自体の推奨スペックも特にございません。

学習時間はどれくらい必要ですか?

平日30分、休日1時間のペースで1〜3ヶ月で基本カリキュラムを終える程度です。なお、AWS CloudTechでは基本カリキュラム以外にも学習コンテンツを用意しております。順次レッスンや学習トピックが追加されますので、継続的にAWS学習ができます。

質問ができる時間は決まっていますか?

24時間いつでも質問可能です。なるべく迅速な回答を心がけますが、メンターの稼働時間や質問レベルによって即日回答に応じれない場合がある点はご了承ください。

参加するだけでAWSができるようになりますか?

教材を見るだけでも勉強になりますが、実際に手を動かして自主学習していただくことで、より効率よく知識が身につきます。AWS CloudTechの目的はカリキュラムを消化してもらうことではなく実践力を高めて頂くことです。そのため、インプットだけではなくアウトプット(課題の提出)もコース内容に含まれておりますし、積極的にコミュニティを利用して技術力や思考整理の場としてご活用いただきたい想いもありますので、教材以外の運営に関わる費用がコース料金に含まれております。このため、「動画を見るだけでAWSをマスターできるはずだ」という考えの方は期待通りの成果が得られない可能性がありますので、他の教材をご検討いただくのが良いかと存じます。

料金はいつ決済されますか?

プラン登録時に即時決済が行われます。なお、定期支払いは月の途中で入会されたとしても月数分(1ヶ月定期支払いの場合は30日前後、3ヶ月定期支払いの場合は90日前後)ご利用いただけます。定期支払いは自動更新にて決済されます。

個人的な学習レッスン(家庭教師のような個別学習)をしていただけますか?

主宰者のくろかわこうへいとの個別契約は多額の料金が必要になりますので、例外を除いて受け付けておりません。多くの初学者はAWS CloudTechのメンバーになることで、僅かな料金で十分な結果が得られます。AWS CloudTechは無料の「フリーコース」もありますので試してみてください。

会社の研修費用で受講したいのですが、領収書の発行はできますか?

可能です。お問い合わせにてご連絡ください。会社名の宛名にて領収書を発行させていただきます。

Windowsでも受講できますか?

Windowsでも受講可能です。動画教材で使用しているのはMacですが、Windowsの方向けに補足がある場合はつど動画教材内で補足をしておりますし、コミュニティ内でも質問を受け付けております。

なぜ他のスクールと比べて安価なのですか?

主宰者のくろかわこうへい個人が教材作成、サイト構築、広告、プロモーションまで一貫して運営しているため、経費や広告費を最低限に抑えられているからです。他のスクールでは広告費が受講料に上乗せされて高額になる場合がありますが、AWS CloudTechでは可能な限り料金を低く設定しているので、費用対効果の高い学習教材としてご利用いただけます。

転職サポートやキャリア相談はありますか?

申し訳ありませんが現時点では転職サポートのサービスはございません。その分、学習教材に注力することで安価なサービスを実現しておりますのでご理解いただけますと幸いです。キャリア相談などにつきましては会員制コミュニティ内で相談いただくのは問題ありません。ただし技術的な質問以外は回答にお時間を要する、または必ず回答できるとは約束いたしかねる旨、ご了承ください。

どのような方が対象ですか?

AWSを学びたいエンジニア未経験者の方、現役インフラエンジニアやWeb系エンジニアの方、プリセールスや営業の方、その他クラウドに興味がある方すべてが対象です。

どのような支払い方法がありますか?

クレジットカードでのお支払いを受け付けております。(VISA, Master, JCB, Amex)
銀行振込は一括払いのプランに入会いただける場合にのみ対応が可能となります。恐れ入りますが、その際の振込手数料はご負担頂いております。(なお、AWSアカウントの開設にはクレジットカードが必要となる旨、ご了承ください。)

クレジットカード情報のセキュリティは大丈夫ですか?

外部サービスStripeを使用していますのでクレジットカード情報は安全に保管されます。本サイトではクレジットカード情報を一切保持せず、外部のクレジットカード決済サービスで安全に保管されます。なお、カード情報を保管するStripeはクレジットカードセキュリティ審査のPCIDSSの認定を受けており、世界的な第三者機関において厳格な、定期的なセキュリティ審査をクリアした会社です。

決済後、決済情報やコミュニティの案内メールが届いていないのですが…

ご不便をおかけし、大変申し訳ございません。
同じドメインでも届いているユーザー様と届いていないユーザー様が確認されており、おそらくユーザー様ごとのメールボックスの受信設定による可能性が高く、配信側のコントロールでは完璧に対処できない状況でございます。
誠にお手数ですが、今一度迷惑メールボックスや「すべてのメール」など受信ボックスを確認いただき、決済後15分経過しても届いていないようでしたらご遠慮なくお問い合わせ下さい。決済状況を確認の上、再度ご案内メールを送信いたしますので、決済時のメールアドレス・申し込まれたコース名も合わせて教えて頂ければ幸いです。
スムーズな学習のスタートに水をさす形となってしまい、誠に申し訳ございません。

大変ご好評につき、コミュニティメンバー参加者様(入会中の有料会員様)は 600名を超えております。(2021年4月28日時点)

AWSのエキスパート、現役プログラミング講師の方も加わり、コミュニティ活動にご協力いただいております。

その他サービスについて、法人プランでの団体割引のご相談についてはお問い合わせください。

「もうAWS学習で迷わせません。
日本最大級のAWS有料学習コミュニティで
 仲間と一緒に「実践力」を身につけましょう!」

株式会社 Kurokawa Web Services
代表取締役社長 くろかわこうへい